カシオのEXILIM EX-F1に続いて、サンヨーのXacti DMX-HD1010が発表されました。
この2つのデジカメに共通するのは、基本スチルデジカメの姿をしていながら、ハイスピード動画撮影機能を搭載している点です。
DMX-HD1010は、300fps、EX-F1にいたっては1,200fps! 簡単に言えば秒間1200コマの超スロー映像を撮影できてしまうのです。
YouTubeが巻き起こした動画投稿サイトの大ヒットのいま、おもしろ超スロー映像の一つも撮ってみたくなるのが人情というものでしょう。
主流にはならないまでも、マニアック機種のトレンドとして定着していく予感大なのですが、どうでしょうか。。。


で、それがどんだけすごいの?っていう方は、ぜひこちらのサンプル映像をまずはご堪能ください。

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