THE 有頂天ホテル

脚本家としての三谷幸喜の才能がキラキラと光り輝いている作品ですね。
ブラボー。
でも、本作を観て一番最初に感じたのは、三谷幸喜で一番楽しめるのは、映画よりも舞台だということです。どわっと笑えるあの感覚が、映画ではなかなか体験できません。
本作も舞台になったら、さらに2倍は面白くなるのではないかと想像します。


トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: THE 有頂天ホテル

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.ishikawa.nu/bin/mt-tb.cgi/6

コメントする


画像の中に見える文字を入力してください。

アイテム

  • DSC00482.JPG
  • DSC00477.JPG
  • DSC00475.JPG
  • DSC00474.JPG
  • tokyo_century_ride_2008.jpg
  • odakyu.jpg
  • DSCF0005.jpg
  • DSCF0003.jpg
  • DSC00460.JPG
  • DSC00449.JPG

このブログ記事について

このページは、が2006年8月12日 03:14に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ゲド戦記」です。

次のブログ記事は「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。