« レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語 | メイン | バタフライ・エフェクト »

2006年05月07日

Vフォー・ヴェンデッタ

マトリックスのウォシャウスキー兄弟が製作・脚本を手掛けるSF。マトリックスとはまた異なる世界を描きながら、世の中を変えようとする主役を今回はキアヌからエージェントスミス(ヒューゴ・ウィービング)に。
脚本の完成度が高く見応え十分でした。
政治色が強いところが大衆的には嫌われそうですが、僕はこういうの好きです。
ナタリー・ポートマンも美しい。予告編から想像した役柄とは結構違いがありました。
本作の主役は間違いなくヒューゴ・ウィービングでしょうね。

http://wwws.warnerbros.co.jp/vforvendetta/

投稿者 shogois : 2006年05月07日 18:53

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
/fossil/xxx/mt/mt-tb.cgi/310

コメント

コメントしてください




保存しますか?